ルミガン
Lumigan
まつ毛が長く・濃く・太く・量が増える点眼剤が日本の4分の1の格安
- ご注文の時期によっては、掲載画像と異なるパッケージでお届けする場合がございます。
- 1ボトル3ml入の商品です。
| セット | 価格 | 単位価格 |
|---|---|---|
| 1本 | ¥3,340 | ¥3,340 |
| 2本 | ¥6,230 | ¥3,115 |
| 3本 | ¥9,120 | ¥3,040 |
ルミガン(Lumigan)は、モデルなどに愛用されている人気のまつ毛美容液・育毛です。
ルミガン(Lumigan)は、アメリカの製薬会社「アラガン社」が開発して、元々は緑内障(点眼液)の治療薬でしたが、まつ毛に発毛効果があることがきっかけで、まつ毛の育毛剤として世界で愛用されるようになりました。
ルミガン(Lumigan)を開発したアラガン社がまつ毛の密度や長さなど、どれくらいの効果が現れるか行った検証臨床実験によると、ルミガンの被験者から16週間(4ヶ月)で80%以上に変化が現れたという例があったようです。
まつげの長さ25%、色の濃さ18%、密度106%アップという驚くべき効果を実証したそうです。
有効成分ビマトプロストが配合された医薬品ですので、日本では、薬局やドラッグストアでは売っていません。
日本の場合は、病院(眼科や皮膚科)や美容クリニックなど処方してもらわなければならないのですが、売って欲しくても、診断や治療が必要なため、購入できないのが現状です。
でも、タイでは処方箋なしで日本の約4分の1の格安で購入できます。
また、有効成分ビマトプロストは厚生労働省から安全性が認められ、認可を受けていますが、保険適用ではない為、病院で処方された場合も保険は効かないので1本1万円からなど高額になります。
ルミガン(Lumigan)は、実は「まつげ以外」の「まゆ毛」にも使えます。
まゆ毛が元々薄いなどの悩みがある場合は、ルミガン(Lumigan)を使うと解消されます。
1回の使用で左右1滴ずつルミガンを使用するので、3mlだとしても1本約2ヶ月使用できます。
ルミガンの使用方法
【まつ毛に使う場合】
- 1日1回、夜寝る前に使用してください。
- コンタクトレンズをしている人は外してから使用してください。
- 普段のスキンケアを行った最後にルミガンを使用してください。
- 綿棒に1滴とって、まつげの根元につけるようしてください。
- はみ出た場合は、すぐにテッシュで拭き取ってください。
- 下まつ毛には使用しなくて大丈夫です。まばたきをすれば、自然と下まつ毛にもつきます。
【まゆ毛に使う場合】
- まつ毛の使用方法と同じで、綿棒を使用してください。
- まゆ毛を濃くしたい部分にルミガンをぬります。
- はみ出さないように注意してください。
- はみ出た場合は、すぐにテッシュで拭き取ってください。
ルミガンの効果・効能
- まつ毛が長くなる
- まつ毛が太くなる
- まつ毛の量が増える
- まつ毛が濃くなる
個人差はありますが、2ヶ月~4ヶ月でまつ毛が長くなってきたのが実感できるでしょう。
ルミガンの成分
ビマトプロスト点眼液 0.01%
ルミガンの作用機序
ビマトプロスト点眼液は、プロスタグランジンF₂α様作用により毛包※に作用します。この作用により、毛周期のうち成長期(アナゲン期)が延長され、休止期への移行が遅れます。その結果、まつげや眉毛が長く、太く、本数が増えたように見える変化が生じます。また、毛包細胞の活性化や局所血流の増加も関与すると考えられています。まつげでは毛周期が短く、点眼により直接曝露されるため、作用が特に現れやすいとされています。
※ 毛包とは毛を生み出し、成長させるための皮膚の中の器官のことで、「毛の工場」のような存在です。
ルミガンの副作用
- 色素沈着、充血、かゆみがある場合がある場合もあります。
- 副作用は割合でいうと全体の3.8%と少ないので安心して使用できると思います。
注意点
- 1日1回だけ使用してください。
- お子様の手の届かないところに保管してください。
- 直射日光を避け、室温(1~30℃)で保管してください。
- 容器を入れ替えないでください。
- 効能・効果には個人差があります。
- ご自身に合わない時は点眼を中止してください。